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2014年08月27日

育盛

大相撲の力士の健康診断が27日、東京・両国国技館で行われた。名古屋場所で、珍名力士として話題となった育盛(そだちざかり、17)=式秀=は体重62キロと7月の新弟子検査の時より5キロ減という結果になった。

とニュースに出ていた。

最軽量だけど頑張ってほしいですよね。
ラベル:成績 相撲 育盛
posted by なおの日記 at 18:34| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

パイレーツ・オブ・カリビアン5

「パイレーツ・オブ・カリビアン5」、2017年7月7日全米公開だそうです。

見たことないからなぁ〜。

今のうちに全巻見ておかないとなぁ〜。
posted by なおの日記 at 14:45| 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボランティアの仕事

現在、東北で求められている災害ボランティアは、東日本大震災の復興を手伝うために、実際に東北まで足を運んでくれるボランティアの人たちです。

長い期間滞在するボランティアもありますが、なかなか長期間行ける人はおらず、多くが短い期間でのボランティアを希望しています。

そのため、短い期間のボランティアツアーがたくさん遂行されています。
ボランティアツアーがどのようなものか、現在の東北のボランティアを参考にしてみてみましょう。
東北の災害ボランティアの仕事というのは、いわゆる「力仕事」だと思っている人が多いのではないでしょうか。
がれきの撤去をしたり、泥を掻きだしたり、あるいは、道路や建物の修復をしたり、海岸沿いを中心とした掃除などの仕事です。

確かに、震災直後のボランティアは、そういった力仕事が多くありました。
何よりがれきの撤去をしなければ、その先に勧めませんから、最優先されるのは当然ですね。
被災者の人たちもボランティアの人たちも、誰もが必死になってがれきの撤去をしました。

そして、早急に復旧しなくてはならない道路や建物を始めに修復して、それと同時に清潔感を保ち、
感染症などが発生したり、広がらないようにするため掃除もしました。

もちろん、そういった仕事もまだ残っており、それらの基本的な作業が全くなされていない地域もあります。
がれきの撤去などは力がいる仕事なので、そういった仕事がしたい人は、現在でも重宝されるでしょう。
このような仕事がすべて終わったわけではないですが、大雑把にでも片付いてきた今、少しずつ前進しなくてはなりません。

最近では、震災前と変わらない、元気な東北に早く戻れるような作業内容のボランティアが要求されています。
作業内容は、ツアーによってそれぞれ違うので、よく調べてから選ぶようにしましょう。
posted by なおの日記 at 14:42| 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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